2026年1月5日月曜日

第62回アカデミー賞授賞式(名誉賞 黒澤明)

DOUBLE / Shake (2025ver.) [Music Video]

【音楽】シティ・ポップの次に来るのはジャパニーズR&B!? 日本のR&Bが歩んだ35年を総覧するガイドブック発売 [ニーニーφ★]

【音楽】シティ・ポップの次に来るのはジャパニーズR&B!? 日本のR&Bが歩んだ35年を総覧するガイドブック発売 [ニーニーφ★]

【音楽】シティ・ポップの次に来るのはジャパニーズR&B!? 日本のR&Bが歩んだ35年を総覧するガイドブック発売 [ニーニーφ★]

2026年2月10日に株式会社ディスクユニオンの出版部DU BOOKSから、日本のR&Bが歩んだ35年を4章構成で総覧するガイドブック「ジャパニーズR&Bディスクガイド」(税別2700円)が発売されます。本書の編集担当者に詳しい話を聞いてみました。

日本におけるR&Bの歴史を総覧することが発売の狙いです。1990年代後半(本書では1998年を"ジャパニーズR&B元年"としています)に日本でR&Bの大きなブームが起きてから現在まで、30年近くにわたって多くのアーティストによる多くの名曲・名盤がその歴史を積み重ねてきました。

1990年代の黎明期から、2000年代の黄金期、さらにオルタナティヴな流れが現れた2010年代以降のシーンを経て、現在はR&Bのニュアンスや語法がほかのジャンルにも深く浸透し、オーセンティックなR&Bのみならず、藤井風や星野源などを始めとしてR&Bのエッセンスを持つさまざまな音楽がメインストリームで大きな存在感を示しています。

また、1990年代後半のR&Bシーンへの憧憬を公言するさらさや、m-floの2001年の曲「prism」をサンプリングしたXGなどの動きがある一方で、NewJeansがManamiの2009年の曲「Back Of My Mind」をサンプリングしたり、DOUBLEの2002年の曲「Strange Things」がTikTokを起点に世界的なバイラル・ヒットとなったり、あるいは英国のトップ・プロデューサーであるロレイン・ジェイムスが「Japan 2000s R&B Special」と題して日本のR&Bミックスを発表するなど、Y2Kのブームを背景にした1990年代後半~2000年代の国産R&Bへの国内外からの注目がかつてないほど高まっています。

こうした活況に反して、これまで日本のR&Bについてまとめられたガイドブックは過去になく、和製R&Bが築いてきた歴史やそれを彩ってきた名作の数々を一冊の本としてまとめることに大きな意義を感じて制作をいたしました。

日本のR&Bはシティ・ポップの隣接ジャンル

どちらも主に米国のソウル/R&B的な音楽を参照してきた国産のポップスであることを考えると、文化的な背景からも、時代的な流れからも、シティ・ポップとR&Bは隣接するジャンルであると言えます。2010年代後半以降のシティ・ポップ・リヴァイヴァルと、同時期の国産R&Bについても、サウンド的・人脈的な点で重なる例は多々見られます。

この数年、米英のR&Bでも2000年代のサウンドへの再評価が著しいですが、DOUBLEのバイラル・ヒットやロレイン・ジェイムスのミックスなどは、その流れの一環とも捉えられます。80年代のシティ・ポップが国内外から注目され始めてから時間が経ったいま、次のリバイバルの鉱脈として90~00年代のジャパニーズR&Bが注目されているというのは順当な流れであると思います。

https://getnews.jp/archives/3688093

インタヴュー掲載(敬称略):
DJ HASEBE、Crystal Kay × michico、Nao'ymt、向井太一、さらさ、ロレイン・ジェイムス

掲載アーティスト(敬称略):
久保田利伸、DREAMS COME TRUE、UA、米倉利紀、SPEED、Chara、露崎春女、DJ HASEBE、MISIA、宇多田ヒカル、嶋野百恵、ACO、bird、ゴスペラーズ、Sugar Soul、平井堅、m-flo、CHEMISTRY、EXILE、Crystal Kay、DOUBLE、michico、SOULHEAD、L.L BROTHERS、AI、Sowelu、加藤ミリヤ、安室奈美恵、Full Of Harmony、JUJU、宏実、三浦大知、JASMINE、清水翔太、Jine、EMI MARIA、cero、星野源、WONK、Kan Sano、G.RINA、小袋成彬、STUTS、iri、向井太一、おかもとえみ、SIRUP、藤井風、VivaOla、笠原瑠斗、TENDRE、Ayumu Imazu、さらさ、aimi、3House、林和希、Yo-Sea、XG、Nenashi and more…!
久保田利伸あたりの退屈なニュージャックスイングみたいなやつ?

【公式】『果てしなきスカーレット』@スタジオ地図さんによるXでのポスト ハイブリッド作画




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  『 #果てしなきスカーレット 』

   プロダクションノート

    <ハイブリッド作画編>

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市場シーンでも、通行人のCGキャラと手前の特殊な芝居をする作画キャラとのハイブリット作画があります。

兵士の食事カットの作画を担当したのは、天﨑まなむさん。時代考証を踏まえた鎧や武器の設定が細かいシーンですが、パーツひとつひとつに至るまで、丁寧に作画していただきました。


なお、本作ラストシーンも天﨑さんによるもの。

果てしなき旅路の果てを締めくくるスカーレットの表情やなびきにもご注目ください👀🍀


 
 
【公式】『果てしなきスカーレット』@スタジオ地図
⁦‪@studio_chizu‬⁩
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#果てしなきスカーレット
   プロダクションノート
  <ハイブリッド作画編>
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市場シーンでも、通行人のCGキャラと手前の特殊な芝居をする作画キャラとのハイブリット作画があります。 pic.x.com/iJt1uVUthF
 
2026/01/05 12:35
 
 

2026年1月4日日曜日

Strangely CompellingさんによるXでのポスト

シャア専用ブログさんによるXでのポスト

 
 
シャア専用ブログ
⁦‪@Char_Tweet‬⁩
井上俊之の作画殿堂 第4回 ゲスト安彦良和
・井上 安彦さんの作画は動きが滑らかで、動きの軌道の滑らかさは日本のアニメーターに欠落している部分だと思っていて。軌道をイメージしないで作画している。『巨神ゴーグ』注意事項に軌道の項があるが、宮崎さん、大塚さんも軌道はほぼ言及していない pic.x.com/9zI2rr9MOi
 
2025/04/29 21:06
 
 

fukuko2025さんによるXでのポスト tokyoタクシー

第62回アカデミー賞授賞式(名誉賞 黒澤明)

第62回アカデミー賞授賞式(名誉賞 黒澤明) youtu.be https://youtu.be/GIHXcgSKoGw