2026年2月11日水曜日

音楽史に残る史上最高のライブ・モーメント トップ10

60年前の作品とは思えない名作映画【前編】

RadiantFilmさんによるXでのポスト

 
 
RadiantFilm
⁦‪@RadiantFilm‬⁩
Elem Klimov on Come and See (1985):

"To come right to the point, Come and See is both an antifascist film and an antiwar film. Although some have also implied that it is an anti-German film, too. This is not true. It was never meant to be an anti-German film. So I'll emphasize pic.x.com/CoHCblFtXH
 
2026/02/10 4:23
 
 
エレム・クリモフが『Come and See』(1985年)について:

「本題に入りますが、『Come and See』は反ファシズム映画であり、反戦映画でもあります。一部の人々はこれを反ドイツ映画でもあると示唆していますが、それは事実ではありません。この映画は決して反ドイツ映画になるよう意図されたものではありません。そこで改めて強調しますが、これは反ファシズム映画であり、反戦映画です。その映画製作におけるもう一つの非常に重要な目的は、人間について語ることでした。人間とは一体何なのか? 人間の限界とは何か? 人間が追い込まれる極限状態とは何か?

ドストエフスキーがかつて書いたように:「人間とは、あなたの中にいる獣であり、あなたはそれと向き合い、それはあなたと向き合う。」人間は特定の状況下で、自分の中に恐ろしいものを発見することがあります。人間として、ここまで堕ちてしまうことがあり得るのです。それが私が『Come and See』で描こうとしたことです。だからこそ、私たちは映画の中で、人間がその限界に近づく姿、あるいは時には限界を超える姿を示そうとしました。人間とは一体何かを示すためにです。そしてそのような課題――まさにこれらの問い――こそが、芸術の世界で最も重要なものです。」

— エレム・クリモフ、1986年のデンバー国際映画祭にてロン・ホロウェイのインタビューより

⬇️ 『Come and See』の撮影現場でのエレム・クリモフ。

60年前の作品とは思えない名作映画【後編】

@zaki090さんによるXでのポスト ポスター

 
 
@zaki090
⁦‪@zaki09010‬⁩
届いたー!!
同じやつかと思ったら渋谷のドレススカーレットの方だった!!
これも欲しかったから嬉しい!
両方ともサイン入りポスター当てたのって俺だけだと思ってる!🔥
運営さん本当にありがとうございます!
#果てしなきスカーレット
#果てしなき感想を届けようキャンペーン pic.x.com/q2BwEaC47u
 
2026/02/10 22:30
 
 

2026年2月10日火曜日

音楽史に残る史上最高のライブ・モーメント トップ10

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