2026年2月10日火曜日

DepressedBergmanさんによるXでのポスト

fukuko2025さんによるXでのポスト

 
 
fukuko2025
⁦‪@fukuko2025‬⁩
⁦‪@DannyDrinksWine‬⁩ The very essence of Nouvelle Vague.
 
2026/02/10 23:18
 
 
イングマール・ベルイマンが、彼がこれまで手がけた最も単純な映画と、ハリエット・アンデションが女優として過小評価されていたことについて:

「『モニカとの夏』(1953)ほど単純な映画を、私はこれまで撮ったことがない。私たちはただ出かけて撮影し、自由であることに大きな喜びを感じた。そして、公開後の成功はかなりのものだった。

ハリエット・アンデションのような自然な才能を引き出すことは、計り知れない満足感を与えてくれた。カメラの前で彼女がどう振る舞うかを観察するのも楽しかった。彼女は劇場やヴァラエティショーで演技をしており、ミセス・アンデションのカルレや『ビーフとバナナ』のような軽喜劇映画で小さな役を演じていた。また、少し躊躇された末に、グスタフ・モランデルの『反抗』で天真爛漫なヒロイン役を与えられていた。私が『モニカとの夏』を撮りに行ったとき、製作幹部のオフィスには懐疑的な空気が濃厚だった。私はグスタフ・モランデルにハリエットを使うことについて尋ねた。彼は私を見て、ウインクした。『君が彼女から何か引き出せると信じるなら、きっと素晴らしいことだろう』。後になって、私は先輩の同僚のその言葉に込められた親しみ深いが不適切な示唆を理解した。

ハリエット・アンデションは映画界の天才の一人だ。映画産業の曲がりくねったジャングルの道を旅する中で、こうした稀で輝く人々に出会うのは、ほんのわずかだ。

夏は終わった。ハリーは家にいない。モニカはレレという男とデートに出かける。喫茶店で彼はジュークボックスにコインを入れる。スウィング音楽が響き渡る中、カメラはハリエットに向けられる。彼女はパートナーから視線を移し、まっすぐにレンズを見つめる。ここで、映画史上初めて、恥じらいのない直接的な観客との接触が突然確立される。

『彼女はパートナーから視線を移し、まっすぐにレンズを見つめる。』」

(『Images: My Life in Film』、イングマール・ベルイマン、1990)

[P.S: 今日から73年前、イングマール・ベルイマンの『モニカとの夏』(1953)がスウェーデンで公開された]

【カチャーシー講座①】沖縄の踊り「カチャーシー」の踊り方。手の振り、足の動き、舞踊の先生を招き、しっかりゆっくり教えます!(前編)

タルコフスキー ストーカー 老子 道徳経(TaoDeChing - Lao Tze)

https://www.instagram.com/reel/DUibxSOkxu_/?igsh=MTg5amdoZmx5MnJsaQ==


老子道徳経
第七十六章
人之生也柔弱、其死也堅強。萬物草木之生也柔脆、其死也枯槁。故堅強者死之徒、柔弱者生之徒。
是以兵強則不勝、木強則折。強大処下。柔弱処上。 

人の生まるるや柔弱、其の死するや堅強なり。万物草木の生まるるや柔脆(じゅうぜい)、其の死するや枯槁(ここう)なり。故に堅強なるものは死の徒(と)にして、柔弱なる者は生の徒なり。是(ここ)を以て兵は強ければ則ち勝たず、木は強ければ則ち折る。強大なるものは下(しも)に居り、柔弱なるものは上に処る。

人が生きているときは、身体は柔らかく、かよわい。 死ぬときには、堅くてこわばっている。 草木が生きているときは、柔らかく、かよわい。 死ぬときには、しなびれて枯れれいる。 それ故に、堅いものは死に近く、柔らかいものは生に近い。 このように、軍隊は柔軟でなければ戦いに負ける。 板がかたく乾けば、それは砕ける。 強くて堅いものは低いままにあり、 柔らかくてしなやかなものは高いところにある。

76. Flexibility
A newborn is soft and tender, A crone, hard and stiff. Plants and animals, in life, are supple and succulent; In death, withered and dry. So softness and tenderness are attributes of life, And hardness and stiffness, attributes of death.
Just as a sapless tree will split and decay So an inflexible force will meet defeat; The hard and mighty lie beneath the ground While the tender and weak dance on the breeze above.

古賀史郎さんによるXでのポスト オフィーリア

 
 
古賀史郎
⁦‪@ShiroKoga_D‬⁩
クッッッソ長い映画の感想書きました。
映画の話とか、ガンダムの話とか、スピリチュアルの話とか、オフィーリアの話とか、色々です。

映画「果てしなきスカーレット」 感想(スピリチュアルとオフィーリア)|古賀史郎 ⁦‪@ShiroKoga_D‬⁩ #映画感想文 note.com/lively_minnow8…
 
2026/02/10 6:57
 
 

隠されたモチーフ「オフィーリア」と「生きたい」

さて、ここからはさらに想像を飛躍させていく。そして、ここからが本記事で個人的に最も重要で、最も訴えたい内容である!
(そしてとんでもなく強引なこじつけである)

――オフィーリアは、何処に行ったのか?

私は、最初にこの映画を見た時憤慨した。なぜなら明確にハムレットがモチーフであるにもかかわらず、オフィーリアの姿が見当たらなかったからである。ハムレットポジションの主人公が女性なのだから当然……そう思ったが、オフィーリアを愛してやまない私としては納得できるものではない。

全世界30億人のオフィーリアファンもそう思ったのではないだろうか。女性が水に沈む艶かしさが性癖なみなさんは、是が非でもオフィーリアに登場してほしいのではないだろうか。

しかし、どうか安心してもらいたい。

実は、オフィーリアはすでに登場している。
それも、最も目立つ形で。

そう、オフィーリアは主人公――スカーレットである。

ハムレットを女体化させたのがスカーレットだと思った? 残念! オフィーリアでした!

突然何を言い出すんだと思うかもしれないが、どうか最後まで読んでもらいたい。(もちろんこれは全く根拠のない考察です(笑))

まず思い出してもらいたいのが、最初にスカーレットが殺された(と本人が思っていた)あと、スカーレットが生も死もない世界で目覚めた時だ。スカーレットは地中に引き込まれ、溺れそうになっていた。

このシーンを見た時、私は既視感を覚えた。
そう、それこそが水底に沈むオフィーリアである。スカーレットはオフィーリアと同じくまさに沈もうとしていた。オフィーリアとの違いは、沈むに身を任せるか否かである。

(余談だが善人も悪人も一緒くたに落ちてくる「生も死もない世界」にスカーレットがショックを受けていたのは、キリスト教的価値観で「最後の審判」が念頭にあったからではなかろうか。あの時代のデンマークでは庶民から王族までキリスト教的世界観が常識になっているのは自明である。そして、キリスト教においては「死んだ人間は最後の審判で天国と地獄に行き先を分けられる」というのが常識であり、それが自分が善行を積むモチベーションでもあった。ゆえに「生も死もない世界」という存在は「最後の審判」は存在せず悪人が地獄に落ちることもないという現実を見せつけられ、自分の常識であったキリスト教的世界観が崩壊したショックに思えるのだ。ただこのリアクションは、西洋人なら当たり前のようにピンとくるだろうが、日本人にはわかりにくいのではないかと思う)

「水底に沈む」という点では、他にもそれを示唆する描写がある。そもそもあの世界自体が、水面の下に存在するような描写なのだ。それは果てしなき世界の先へ階段を登った後、果てにたどり着いた時その足元は水面のように描写されていた。あの世界は水面の下にあるかのように。

つまりオフィーリアは、水面の下に「沈んでいた」のだ。「生も死もない世界」という水底に。

――I would give you some violets, but they withered all when my father died

――あなたにはスミレを少しあげたいんだけれど、お父さんが死んだとき、一緒にみんな枯れたの

ハムレット 第四幕 第五場 オフィーリア

オフィーリアといえば、花。死ぬ前に花を摘んでいたことは有名だ。そして上記はオフィーリアのセリフだが、奇妙にもこれは「生も死もない世界」にリンクする。皮肉にも、あの世界では花は咲かない。すべて枯れてしまうのだ。オフィーリアが言った通り。

(スカーレットがあの世界に落ちた直後に来ていたドレスもよく見ると花のモチーフのようにも見え、これもまたオフィーリアらしさを感じ、またあの世界との明確な印象の対比を感じる)

(さらに余談だが、スミレ(バイオレット)も「スカーレット」の名前と対称的に思える。何かの示唆だろうか)

そして、次のセリフは、オフィーリアの死に様を語ったガートルードのセリフ、その抜粋である。

――Her clothes spread wide;
And, mermaid-like, awhile they bore her up:
Which time she chanted snatches of old tunes;
As one incapable of her own distress,
Or like a creature native and indued
Unto that element: but long it could not be
Till that her garments, heavy with their drink,
Pull'd the poor wretch from her melodious lay
To muddy death.

――オフィーリアの衣装は水面に広がり
人魚のようにしばらく浮いていました。
その間、自分の災難を知らぬ者のように、
オフィーリアは昔の歌の節々を歌い、
または、まるで水になれた生き物でもあるかのようでした。
しかしそれも長くは続きませんでした。
衣装が水を吸って重くなり、
哀れな乙女の歌は途切れ
オフィーリアは水底に沈みました。

ハムレット 第四幕 第七場 ガートルード

オフィーリアの死は、悲惨ながらも美しい。
それに比べ「生も死もない世界」のなんと荒涼としたことか。

生命の息吹を感じられない、オフィーリアの印象と真逆の世界は、水の中ではなく水底を思わせる世界だ。なんと皮肉なことだろうか。

そしてスカーレットとオフィーリアは、実は他にも、もっと本質的な共通点がある。
それは、オフィーリアもまた愛する父を殺された人間だったということだ。

「ハムレット」の中で父を殺されたのはハムレットだけではない。それこそが、悲劇が連鎖するシェイクスピア作品の秀逸なところである。

「ハムレット」の作中でオフィーリアの父、ポローニアスは半ば勘違いのような状況でハムレットによって殺さた。さらに、その前後からハムレットは気が触れたような態度を取るようになり、オフィーリアに対しても冷たい態度を取っていた。(ハムレットがオフィーリアに言い放った「尼寺へ行け」は割と有名なフレーズではないだろうか)その結果、オフィーリアは狂気に陥って川に転落した(不幸な事故のような描写だったが、半ば自殺のようなものと捉えることもできる)

つまり、オフィーリアは正気だった恋人(ハムレット)と自らの父親という、愛する人を二度も失い、生きることに絶望した人物だったのだ。

ひるがえって、スカーレットは愛する者を失った後、復讐、憎しみを原動力にして生きてきた。でなければ他に生きる理由がなかった。スカーレットもまた生に絶望していた。復讐にこだわるのは、復讐以外に生きる理由がなかったからだ。そんなスカーレットの生き様は、どこか女を捨てたようで、それでも捨てきれない痛々しさがつきまとう。

私は、そんなスカーレットの生き様に、オフィーリアに言い放ったハムレットの言葉を思い出す。

――Get thee to a nunnery: why wouldst thou be a breeder of sinners? I am myself indifferent honest; but yet I could accuse me of such things that it were better my mother had not borne me: I am very proud, revengeful, ambitious, with more offences at my beck than I have thoughts to put them in, imagination to give them shape, or time to act them in. What should such fellows as I do crawling between earth and heaven? We are arrant knaves, all; believe none of us. Go thy ways to a nunnery. Where's your father?

――おれは女たちの化粧のことも聞いているよ、よく知っている。神は女たちに一つの顔を与えたが、女たちは別の顔を作るのだ。そして気取って歩き、気取って喋り、神の創造物に別の名前をつけ、ふしだらな行状を無知のせいにする。おれはもう我慢できない、気が狂いそうだ。人間は結婚すべきではない。すでに結婚している奴らは、一組を除いて、そのままでいいだろう。残りは結婚しないまま生きてゆけ。尼寺へ行け。

ハムレット 第三幕 第一場 ハムレット

父王を殺されてからのスカーレットは、まるでハムレットの呪詛をなぞるような生き方ではないか。

スカーレットは尼寺に行ったわけではない。しかし、復讐に身を捧げ、一心に剣の修行に明け暮れるその姿は、果たして修道女とどれほど違うのだろうか。私にはロザリオを剣に持ち替えただけにしか見えない。ある意味で、西洋の剣は十字架のシンボルとも言える。

(余談だが、実際のところ「Go thy ways to a nunnery.」の解釈については意見が分かれており「俗世間を離れ女子修道院(尼僧院)に入ってほしい」という意味と、「売春婦にでもなれ(当時の尼寺では売春が行われており、隠語で淫売屋を意味する言葉だったとのこと)」という意味の二通りの解釈があるらしい。しかし、私としては前者の解釈を推したい。確かにこの場面でハムレットはオフィーリアに対して強い非難のような言葉を投げかけているが、実際その内容で非難されているのは、オフィーリアではなくガートルードであるとわかる。ハムレットは狂気を演じてオフィーリアに冷たくあたっており、それはオフィーリアを汚い政治の世界から遠ざけるためであり、清らかな存在のままであってほしいというハムレットの願望の現れではないだろうか)

なんとなれば、王を暗殺する、その目的だけなら剣など必要ないはずなのである。殺すなら毒で殺せばいいし、スカーレットは実際そうしようとした。

それでも剣が必要だったのは、それがスカーレット自身の修行であり、自らに課した罰であったのではないか。父の復讐というのは確かに大きな理由ではあったが、それと同時にわかりやすい建前であったのかもしれない。

(また皮肉なことに原作ハムレットでも登場人物の多くに死をもたらしたのは毒だが、その悲劇の前に、剣による決闘をハムレットとレアティーズが行っていた。「剣により決着をつける」その意思が巡り巡ってスカーレットに引き継がれているような気がしてならないのだ)

スカーレットの絶望は、既に前世から引き継がれていたのかもしれない。それはきっとオフィーリアの絶望であり、同時にハムレットの絶望だ。

ゆえに、復讐という理由を失った時、それでもなお「生きたい」と自ら願う必要があったのである。最初は例え、形だけでも。

「――生きたい」

スカーレットがそう叫ばねばならなかったのは、生に絶望したオフィーリアが暗い水底から元の世界に戻るための儀式だったのではなかろうか。

New York Film Festival : Scarlet / Q&A with Director Mamoru Hosoda

2026年2月9日月曜日

ゆっくりとした汽車がやってくる Bob Dylan / Slow Train. Avignon, France. July 25, 1981. Master audience ...


Slow Train | The Official Bob Dylan Site
https://www.bobdylan.com/songs/slow-train/

Slow Train

Sometimes I feel so low-down and disgusted
Can't help but wonder what's happenin' to my companions
Are they lost or are they found
Have they counted the cost it'll take to bring down
All their earthly principles they're gonna have to abandon?
There's a slow, slow train comin' up around the bend

I had a woman down in Alabama
She was a backwoods girl, but she sure was realistic
She said, "Boy, without a doubt
Have to quit your mess and straighten out
You could die down here, be just another accident statistic"
There's a slow, slow train comin' up around the bend

All that foreign oil controlling American soil
Look around you, it's just bound to make you embarrassed
Sheiks walkin' around like kings
Wearing fancy jewels and nose rings
Deciding America's future from Amsterdam and to Paris
And there's a slow, slow train comin' up around the bend

Man's ego is inflated, his laws are outdated, they don't apply no more
You can't rely no more to be standin' around waitin'
In the home of the brave
Jefferson turnin' over in his grave
Fools glorifying themselves, trying to manipulate Satan
And there's a slow, slow train comin' up around the bend

Big-time negotiators, false healers and woman haters
Masters of the bluff and masters of the proposition
But the enemy I see
Wears a cloak of decency
All nonbelievers and men stealers talkin' in the name of religion
And there's a slow, slow train comin' up around the bend

People starving and thirsting, grain elevators are bursting
Oh, you know it costs more to store the food than it do to give it
They say lose your inhibitions
Follow your own ambitions
They talk about a life of brotherly love show me someone who knows how to live it
There's a slow, slow train comin' up around the bend

Well, my baby went to Illinois with some bad-talkin' boy she could destroy
A real suicide case, but there was nothin' I could do to stop it
I don't care about economy
I don't care about astronomy
But it sure do bother me to see my loved ones turning into puppets
There's a slow, slow train comin' up around the bend

Copyright © 1979 by Special Rider Music


汽車がゆっくりやってくる


ときにはすごくへこたれて いやけがして

おれの友だちはどうしているだろう てなことばかりかんがえる

みんな消えてしまったか 見つかったか

いずれすててしまわねばならぬ地上の原理を

たたきつけてしまうのにいくらかかるか計算すませただろうか

ゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りながらやってくる


おれのアラバマ女は

いなか娘だったが たしかにリアリスティックだった

彼女がいうには「あんたは、ぜったい、 ごたごたから足をあらって

まともにならなくては。こんなところで死んでしまったら

事故の統計数字に入ってしまうだけよ」

ゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りくねってやってくる


アメリカの土地を支配する 例の外資系石油が

あんたをしらべまわる 当惑するというほかはない

シーク (族長)が王様のように歩きまわり

大げさな宝石や鼻輪をつけて

アムステルダムからパリにいたるまでアメリカの将来を決定する

そしてゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りながらやってくる


ひとのエゴは膨張し、法律は時代おくれとなり

もはや通用せず

ただ勇士の家でうろついて待っていてもだめだ

ジェファーソンは墓の中で寝返りをうつ

おろか者はうぬぼれ、悪魔をあやつろうとしている

そしてゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りながらやってくる


一流の交渉者たち、 いんちき治療師たち、女嫌いたち

こけおどしの達人たちと提案の達人たち

だが敵は見ていると上品のマントを着ている

すべての無信仰者と人間ぬすびとたちが

宗教の名において語っている

そしてゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りながらやってくる


ひとびとは飢え渇き、 大穀物倉庫ははちきれている

おお 知ってるかい 食糧は与えるより貯える方が高くつくのを


やつらは抑制をすてて、自分の野望にしたがえという

やつらは兄弟愛の生活について語る

どうしたらそう生きれるか知ってるやつをつれてこい

ゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りながらやってくる


ところで、おれのあのこはイリノイへ行ったわるい話をする男と

だが彼女はそいつを破滅できたほんとうの自殺事件

だがおれにはとめることなんてできっこなかった


経済なんかどうでもいい、天文学なんかどうでもいい

だがたしかに気になることはおれのかわいいやつが操り人形に

されていることだ

ゆっくりと、汽車がゆっくりと曲りながらやってくる

DepressedBergmanさんによるXでのポスト

Ingmar Bergman on the least complicated film he ever made & how Harriet Andersson was underestimated as an actress: "I have neve...