2026年9月29日火曜日

【10月31日(土)開催】『果てしなきスカーレット』を語ろう ――細田守さんをお迎えして – 早稲田大学 総合人文科学研究センター

【10月31日(土)開催】『果てしなきスカーレット』を語ろう ――細田守さんをお迎えして – 早稲田大学 総合人文科学研究センター

【10月31日(土)開催】『果てしなきスカーレット』を語ろう ――細田守さんをお迎えして

【10月31日(土)開催】『果てしなきスカーレット』を語ろう ――細田守さんをお迎えして

アニメ『果てしなきスカーレット』を、映画産業における消費の対象(エンタメ)としてではなく、一個の作品として考察することは、端緒についたばかりです。この映画の特長、よきところは何か。まず登壇者それぞれの捉え方を提示したのちに、監督の細田守さんとの対話をおこないます。

概要

  • 日時:2026年10月31日(土)14:00~17:30(13:00開場) ※先着順で入場のご案内をいたします
  • 場所:早稲田大学戸山キャンパス38号館AV教室(対面のみ)

事前登録制。こちらのフォームから参加登録をお願いいたします。[9/25(金)10:00より申込開始。先着300名。定員に達し次第申込締切。]

お申込いただいた方には、イベント前日までに入場のご案内に関するメールをお送りいたします。

プログラム

第1部(14:00~15:00)

堀内正規(アメリカ文学・比較文学)「『果てしなきスカーレット』を現代という時代からどう見るか」

原口正宏(アニメ史研究)「アニメ史の中の『果てしなきスカーレット』」

冬木ひろみ(シェイクスピア研究)「シェイクスピアから見た『果てしなきスカーレット』」

第2部(15:15~17:30)

細田守さんとの対話

主催:早稲田大学総合人文科学研究センター比較文学研究室

※本イベントに関するお問い合わせは、toyama-rilas@list.waseda.jp まで

Renoise AI: AI Video & Image Suite for Marketers & Creators

https://renoise.ai/project

2026年9月28日月曜日

ヤフオクでアメリカ古銭銀貨を落札したらおトクすぎた!3秒で判る偽物銀貨の見分け方https://m.vkvideo.ru/video-202376773_456241205 パイレーツオブ ワールドエンド

 パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンドで「招集の歌」が歌われたことをバルボッサが同じく海賊長の1人のサオ・フェンに知らせに来た時、銀貨を投げ渡されて息を吹きかけて耳に近づけると音が鳴ってたのはそのためか!

https://youtu.be/mCIxAJaMPvg?si=4jFv9tRBrqG-Wz9W

https://m.vkvideo.ru/video-202376773_456241205

12:40






2026年9月25日金曜日

レオス・カラックスの好きな映画リスト|CHE BUNBUN

レオス・カラックスの好きな映画リスト

レオス・カラックスの好きな映画リスト

1.怒りの河(1951,アンソニー・マン)
2.四季(1972,アルタヴァスト・ペレシャン)
3.傷だらけの勝利(1945,ラオール・ウォルシュ)
4.父帰らず(1930,ジャン・グレミヨン)
5.今日限りの命(1933,ハワード・ホークス)
6.男性の好きなスポーツ(1964,ハワード・ホークス)
7.レッドライン7000(1965,ハワード・ホークス)
8.活動役者(1928,キング・ヴィダー)
9.摩天楼(1948,キング・ヴィダー)
10.二人の子どもフランス漫遊記(1977,ジャン=リュック・ゴダール&アンヌ=マリー・ミエヴィル)
11.静かなる一頁(1993,アレクサンドル・ソクーロフ)
12.私の殺した男(1932,エルンスト・ルビッチ)
13.思ひ出(1927,エルンスト・ルビッチ)
14.君とひととき(1932,,エルンスト・ルビッチ)
15.紙の花(1959,グル・ダット)
16.復讐は俺に任せろ(1953,フリッツ・ラング)
17.戦争と平和(アベル・ガンス)
18.記憶すべきマリー(1967,フィリップ・ガレル)
19.キッスで殺せ!(1955,ロバート・アルドリッチ)
20.キッド(1919,チャールズ・チャップリン)
21.メリー・ゴー・ラウンド(1923,エリッヒ・フォン・シュトロハイム)
22.アナタハン(1953,ジョセフ・フォン・スタンバーグ)
23.上海から来た女(1946,オーソン・ウェルズ)
24.拾った女(1953,サミュエル・フラー)
25.翼に賭ける命(1957,ダグラス・サーク)
26.アンジェール(1934,マルセル・パニョル)
27.まごころ(1923,ジャン・エプシュタイン)
28.ベルリン・アレクサンダー広場(1980,ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー)


https://note.com/chebunbun/n/n41bb8c6a6bc4

レオス・カラックスの好きな映画リスト

見出し画像

2022/4/1(金)よりレオス・カラックス9年ぶりの新作『アネット』が日本公開される。高校を中退し、18歳にしてカイエ・デュ・シネマで映画評を書き、24歳で驚異のデビュー作『ボーイ・ミーツ・ガール』を放ったレオス・カラックス。そんなシネフィル監督が好きな映画気になりませんか?私は気になります。フランスのストリーミングサイトLa Cinetekに掲載されているレオス・カラックスのお気に入り映画リストを翻訳しました。元のリストはこちら。

なお、『アネット』のネタバレありの考察記事をcinemas PLUSさんに寄稿しました。思索のお供にどうぞ。

レオス・カラックスの好きな映画リスト

1.怒りの河(1951,アンソニー・マン)
2.四季(1972,アルタヴァスト・ペレシャン)
3.傷だらけの勝利(1945,ラオール・ウォルシュ)
4.父帰らず(1930,ジャン・グレミヨン)
5.今日限りの命(1933,ハワード・ホークス)
6.男性の好きなスポーツ(1964,ハワード・ホークス)
7.レッドライン7000(1965,ハワード・ホークス)
8.活動役者(1928,キング・ヴィダー)
9.摩天楼(1948,キング・ヴィダー)
10.二人の子どもフランス漫遊記(1977,ジャン=リュック・ゴダール&アンヌ=マリー・ミエヴィル)
11.静かなる一頁(1993,アレクサンドル・ソクーロフ)
12.私の殺した男(1932,エルンスト・ルビッチ)
13.思ひ出(1927,エルンスト・ルビッチ)
14.君とひととき(1932,,エルンスト・ルビッチ)
15.紙の花(1959,グル・ダット)
16.復讐は俺に任せろ(1953,フリッツ・ラング)
17.戦争と平和(アベル・ガンス)
18.記憶すべきマリー(1967,フィリップ・ガレル)
19.キッスで殺せ!(1955,ロバート・アルドリッチ)
20.キッド(1919,チャールズ・チャップリン)
21.メリー・ゴー・ラウンド(1923,エリッヒ・フォン・シュトロハイム)
22.アナタハン(1953,ジョセフ・フォン・スタンバーグ)
23.上海から来た女(1946,オーソン・ウェルズ)
24.拾った女(1953,サミュエル・フラー)
25.翼に賭ける命(1957,ダグラス・サーク)
26.アンジェール(1934,マルセル・パニョル)
27.まごころ(1923,ジャン・エプシュタイン)
28.ベルリン・アレクサンダー広場(1980,ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー)

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nightly mothさんによるXでのポストhttps://x.com/nightly_moth/status/2014338378834022602?s=61