2026年8月2日日曜日

ジャン=リュック・ゴダールは私の隣人。村、出会い、交流をエッセイ風に語ります。代表作「勝手にしやがれ」「軽蔑」「気狂いピエロ」他。フランソワ・ト... 自分自身にまで噛み付くような批評性がゴダール映画の魅力です。そうした記号論的操作はある時期限界を迎えましたが、自身が記号を体現しピエロ的に自作に出るようになってからもやはりその映画は魅了的でした。ご冥福をお祈りします。

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20261031細田守:メモ

素晴らしい映画と素晴らしい企画、ありがとうございました。 ……質問は出来なかったがサインはいただきました。 用意していた質問は、 ヴィンランドサガの幸村誠氏がTwitterXでおおかみこどもを批判してもっと過酷な現実を描くべきだと書いたのを読んでそれへの応答としてもっと過酷な地獄...